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    2019年12月


     ハロープロジェクトの12人組アイドルグループBEYOOOOONDSビヨーンズ)の里吉うたの、平井美葉、小林萌花が30日にBEYOOOOONDSのアメブロを更新。同日に東京・新国立劇場で開催された『第61回日本レコード大賞』の授賞式にて最優秀新人賞を受賞した喜びをつづった。


     この日、里吉は「BEYOOOOONDS、最優秀新人賞を頂くことができました」と報告し、「本当に、本当に嬉しいです」と喜びのコメント。また、当日披露した曲について「BEYOOOOONDSにとって始まりの曲であり、「BEYOOOOONDSらしさそのもの」でもあると思っている」と説明。曲中に上を向く振りつけがあり、「その時に上から降ってくるキラキラな銀色の紙吹雪を見て、「ああ、最優秀新人賞を頂けたんだ!」と実感したというか、すごくホッとしました」とつづった。

     続けて「これからも、びよーーーーーんと突き進んでいく私達にどうか着いてきてください」と呼びかけ、「本当に本当にありがとうございました」と感謝を述べた。

     平井も同日更新したブログで「とてもとても嬉しい気持ちでいっぱい」とコメント。「「ありがとうございます」を何回言っても足りませんが、この言葉しか見つからないので…」「本当に本当に心の底からありがとうございます」と感謝をつづり、「元気や喜び、感動をお届けできるように精進してまいります」と意気込んだ。

     小林は「初心に帰ってこの曲の物語や意味、面白い振り付けを初めて見た方に届けよう」という気持ちで当日のパフォーマンスに挑んだといい、最優秀新人賞発表後の再パフォーマンスでは「会場の皆さんが「眼鏡の男の子」に合わせて 手拍子をしてくださり実感が湧きました」と振り返り、「いつか、BEYOOOOONDSの違う曲で上を向いた時に、銀のキラキラが舞う光景を見ることができたらいいなと思います」と願望をつづった。

     これらの投稿に読者からは「ほんっっっっっと感動した」「1年間で1番嬉しかったよ」「これからもずーーーっと応援します」「感謝を伝えるのはこちら」などの声が多数寄せられている。
     


    ビヨーンズ・里吉うたのら『レコ大』最優秀新人賞に感謝「本当に、本当に嬉しい」

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    WAggが本日12月31日豆柴の大群に加入したハナエモンスターの卒業公演を開催した。

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    BiSHBiSらを手がける音楽事務所WACKの育成グループとして2018年9月に始動したWAgg。グループとしてはこれまでにナルハワールドがGANG PARADEに、ウルウ・ルがCARRY LOOSEに昇格した実績があり、今月にはハナエモンスターTBS系水曜日のダウンタウン」のシリーズ企画「MONSTER IDOL」発のアイドルグループ・豆柴の大群への加入を果たした。本日行われたア・アンズピア、ウタウウタ、愛、サアヤイト、ハナエモンスター、ナアユの6人体制でのラストライブはチケットが完売。満員の観客とニコニコ生放送視聴者が彼女たちのステージを見届けた。

    WAggはEMPiREキラーチューン「Buttocks beat! beat!」で勢いよくライブの口火を切り、冒頭から気合い十分のステージを展開。続いてBiSH「OTNK」、GANG PARADEFOUL」、BiSロミオの心臓」とWACK先輩グループの人気曲を披露し、満員のフロアを沸かせた。メンバー全員の自己紹介を経てサアヤイトが「WAggとしてのハナちゃんの終わりは、新しいハナちゃんのはじまり! ハナちゃん、おめでとう!」とハナエを祝福。6人でBiSHappy Birthday」、GANG PARADEsugar」などをパフォーマンスし、「GANG PARADE」「EMPiRE is COMiNG」「CHANGE the WORLD」で盛大なシンガロングを巻き起こした。

    MCではアンズピアが「ハナエモンスターの卒業公演ということで、改めてハナエちゃん、豆柴の大群加入おめでとう!」とコメントハナエが「WAggのハナエモンスターは今日で見納めです」と述べつつ、「いろんな出来事がありました。今年は『TIF』(TOKYO IDOL FESTIVAL)に出演したり、バスツアーをしたり。定期公演も今日で52回目になります」とWAggでの活動を振り返る。そしてウタウウタがWAggを卒業するハナエに向けて、手紙を涙ながらに読み上げた。「ハナちゃんがWAggからいなくなってしまうのは寂しい。でも豆柴の大群で活躍するハナちゃんを楽しみにしているし、私たちもがんばります」とハナエに伝え、6人で「WE ARE the IDOL」を届けた。ライブ後半、WAggは「BiSBiS」「GANG2」などをエモーショナルに披露。定期公演やイベント出演で経験を積み、成長した姿を存分にアピールしてBiSH「サラバかな」でライブを締めくくった。

    アンコールでWAggは元気よくステージに駆け込み「BiSH-星が瞬く夜に-」を投下し、フロアの熱気を高めたところで、この日最後のMCコーナーへ。改めてハナエは「卒業公演、観ていただきありがとうございます。『りスタート』はお聞きになったでしょうか? クロちゃんが書いたキャッチーでとても面白い曲なんですけど、サビの『だから無駄じゃないよ経験したすべて』が、今の自分と重なってとても大好きな歌詞です。『MONSTER IDOL』のオーディションのお話をいただいたときに実は即答できなくて。落ちたら恥ずかしいし、怖いしどうしようと。環境が変わってWaggから離れるのが怖くて考えさせてもらっていました。でもWAggのみんなは絶対に出たほうがいいと言ってくれて。それに背中を押されて。もし落ちてもWAggという名前が少しでも広がったらいいなと思って参加させていただきました。WAggはBiSHにもGANG PARADEにもWACK全グループに入れる可能性を秘めたグループです。私はたくさんある可能性の中で、自分の望んでいない未来に進んでしまったらどうしようという不安がありました」と話し、涙をこらえてしばし沈黙。そして「でも……横を見ればがんばってがむしゃらに突き進んでいるWAggという仲間たちがいて。私も負けてられないと思ったし、WAggにいなかったら、私は豆柴の大群にも入れていないし、ここまでも来られなかった。WAggのみんなには感謝しかないです。ありがとう」と述べ、「私たちWAggはこれからもそんな私の背中を押してくれた5人だから、私はこの5人に幸せになってほしいし、私よりもビッグになってほしい。私も豆柴の大群で成長し続けます。だから皆さんこの6人から目を離さないでください。WAggのハナエモンスターを好きでいてくれてありがとう。WAggで経験したすべては無駄じゃなかったです。こうしてライブを観に来てくださる、新米の皆さんが大好きです」とメンバーファンメッセージを送った。WAggはより一層強い思いを込めてBiS「Fly」を熱唱。ラストナンバー「ALL YOU NEED IS LOVE」ではファンが青いサイリウムを振り、ハナエの卒業を祝福した。なお2020年からハナエは豆柴の大群での活動を正式にスタートさせる。WAggと豆柴の大群、両組の今後の動向に注目しておこう。

    WAgg「WAggs」(ハナエモンスター卒業公演)2019年12月31日 東京都 TSUTAYA O-nest セットリスト

    01. Buttocks beat! beat!
    02. OTNK
    03. FOUL
    04. ロミオの心臓
    05. Happy Birthday
    06. sugar
    07. GANG PARADE
    08. EMPiRE is COMiNG
    09. CHANGE the WORLD
    10. WE ARE the IDOL
    11. ヒーローワナビ
    12. S.O.S
    13. BiSBiS
    14. WHOLE LOTTA LOVE
    15. GANG2
    16. サラバかな
    アンコール
    17. BiSH-星が瞬く夜に-
    18. Fly
    19. ALL YOU NEED IS LOVE

    WAgg(Photo by sotobayashi kenta)

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    恵比寿マスカッツが、12月27日神奈川・川崎のCLUB CITTA'で「FANZA presents 1300人集めて I LOVE YOUライブを開催。ライブの模様は「ニコニコ生放送」でも配信された。その模様を3回に分けてリポートする、今回はその第3弾。


    ■ <LIVEリポ(2)>から続き

    メンバーからファンへ、感謝の気持ちを伝え、しんみりした空気になるが、再びMCに戻ると、今度は声の小さめな2階席の関係者に向けて“感じ出しすぎ”と煽り盛り上げていく。最後は「東京セクシーナイト」でこの日一番の歓声と“愛”が会場を包み、メンバーと観客が一体となって熱いパフォーマンスを見せた。

    アンコールで出てきたのはメンバーじゃない人物!?

    アンコールの声で出てきたのは、レギュラー番組「恵比寿マスカッツ 真夜中の運動会」(AbemaTV)の制作スタッフで“審判員”役などを務める笠井さとみ氏。気持ちよく一曲、美声を披露するとその上手さに再度アンコールがかかる一幕も。

    続いてVTRが流れ、キャラクターがかぶっているメンバー同士で3本勝負を行うことに。市川まさみ、吉澤友貴、如月さやが見届け役としてステージに上がる。

    ■ 「どっちがかわいい!?」対決!三上悠亜 VS 桃乃木かな

    まずは「どっちがかわいい!?」対決で、三上悠亜と桃乃木かなが登場。

    勝負は『かわいい言葉しりとり』で最上級にかわいい言葉を言った方が勝利、『ん』はついてもOKというルール。三上は国民的アイドルグループ時代の名前に『桃』が入っていたことやかつてのキャッチフレーズなどから『元祖・ピーチ姫』、桃乃木はその名前通り『現・ピーチ姫』とアピールし、両者一歩も譲らない様子。対決はマスカッツの『マ』からスタート

    桃乃木「マカロン一つ、くーださーいな」

    三上「なんか…あなたのこと好きになっちゃったみたい」

    桃乃木「いやなら、突き放してよ」

    三上「よーく見て?あなたのこと見てたら目がハートになっちゃった」

    桃乃木「田んぼ、耕さなきゃ」

    三上「キャロット、たーべたーいなー、ピョンピョン」

    桃乃木「ピョンピョン、ピョンピョンピョン、ピョーン、羽咲みはるです」

    三上「好……きって言うと思ったでしょ」

    桃乃木「正面だーれだ?

    三上「だからー、だから…もう…早く決めてよ」

    桃乃木「吉澤さん、一番かわいいの私でしょ」

    三上「ショッピング行こ!」

    桃乃木「個室トイレ見ーつけた!」(桃乃木がこの一言で勝利!)

    「三上さんとは決着をつけたいなと思ってので、今年無事決着がついてよかったです。本当にありがとうございまーす!」と笑顔の桃乃木に対し、三上は「桃乃木さんの可愛いの主旨が違うし、皆さんも『個室トイレ』で『おー!』じゃないんですよ!!」とツッコみ、笑いを誘った。

    ■ 「どっちの動きが面白い!?」対決!由愛可奈 VS 奈良歩実

    2つ目は、「どっちの動きが面白い!?」対決で、由愛可奈と奈良歩実が登場。

    入場シーンから音楽に合わせた異様な動きをする2人。勝負は、お題に沿って面白い動きをし、より面白い方が勝利。奈良が「私はもう10年以上寝る前に踊っています!」と意気込めば、由愛は「私は電車の中でも踊っています」と応じる…名コンビっぷりを漂わせた。『いまだかつてなかった走り方で、世界一になった陸上選手の走り方』というテーマで、2人が奇声を上げながらステージ上を疾走。見届け役メンバーから「怖い…」のつぶやきも。

    この対決では、由愛が勝利を収め、コメントを聞こうとするがBGMに乗って熱唱するなど、最後まで予測不能な面白さを見せつけた。

    ■ 「どっちがすべってる!?」対決!黒沢美怜 VS 白藤有華

    最後は、「どっちがすべってる!?」対決で、黒沢美怜と白藤有華が登場。

    黒沢はハゲオヤジのヅラ姿、白藤はスタッフに風を吹かせてもらいながらT.M.Revolutionの名物衣装姿と、どちらも出オチの見た目で入場。勝負は、お題に沿ってボケていき、すべった方が勝利となってしまう。『面白い一発ギャグ』で両者が2つずつ披露するも決着がつかず、『一番自信のあるモノマネ』で白藤が『貞子』、黒沢が『林家パー子』をモノマネし、黒沢が勝利する結果に。黒沢は「絶対今のは面白かった」と不満を漏らしながら、最後までスベり笑いをとれず悔しがっていた。しかし、スベり続けた黒沢に、「ハートが強い」「逆にカッコよかった」「スベリのプロ!」などとメンバーは称賛を送った。

    ■ “しんみり”させるリーダーの愛ある言葉

    対決後、ライブの感想を聞かれたリーダーの市川は「今回早めに準備して、皆さんにお声がけさせていただいて、ここまでやってきましたが、1300人いかなかったのは本当に悔しいんですけど…」と悲しむが、「それよりもこの一年ですよ。この一年、私たちにとっても飛躍の年になったんじゃないかなって感じておりまして。皆さんがリリイベやワンマンライブとか、地方や海外に駆けつけてくださって、そのお陰で今年たくさん曲も出せました、ミュージックビデオも。2年半以上、ミュージックビデオを撮れていなくて。お客さまの声や応援してくださっている皆さんがいるから、一つ一つ夢をかなえることができています」と語る。

    続けて、「皆さんから見たら私たちはヒヨッコで、初代さんや卒業メンバーから見てもまだまだなところがたくさんあると思います。それでも、こうやってたくさんの人が集まってくださって、本当に本当にありがとうございます。来年もメンバー力を合わせてもっと大きくなって、皆さんにもっといい景色を見せたいと思っているので、ぜひこの先もよろしくお願いします」と感謝の気持ちを述べた。

    市川のコメントで再びしんみりしてから緩急たっぷりに盛り上がる一曲、YouTubeで90万回再生も突破した「EBISU ANIMAL ANTHEM」と、「ジャンジャンパーレー」を披露。

    ■ 山中真由美、卒業のあいさつ

    アンコール終盤では、卒業と結婚・妊娠を発表していた山中真由美が登場。卒業することで迷惑をかけてしまったという心の内を涙ながらに明かしながらも、「お腹の中に赤ちゃんを授かった時にすごく今までにない幸せも感じて、保育士の免許を持っているっていうこともあったので、お腹の子を優先して卒業をすることを決めさせていただきました」と心境を告白した。卒業する山中への応援の気持ちも込めて、バラード曲「たがため」を熱唱した。

    ■ 初代も集結!?10周年記念ライブ&新メンバーオーディション発表

    さらに、恵比寿マスカッツレギュラー番組で“ヘッドコーチ”を務めている蒼井そらも登場。第2世代は活動5年目に突入し、初代からの活動期間が10年を迎えることから、「全員集合恵比寿マスカッツ10周年記念ライブ開催決定! 2020年10月20日 六本木EXシアター」の文字がスクリーンに映し出された。歴代メンバー総出演の可能性もある『全員出演』記念ライブが、蒼井から発表された。さらに一般公募のオーディションが行われることも合わせて告げられた。最後は初代の代表曲の一つ、「バナナマンゴー・ハイスクール」を現役メンバーと、卒業する山中、初代メンバーの蒼井ら31人で披露し、2019年ライブを締めくくった。

    ■ 余韻の続くファンの声

    この日のライブは、全力で駆け回るパフォーマンスはもちろん、観客とほぼ“ゼロ距離”のダブルステージ、捨て身の自虐ネタいじり、涙と笑いのメリハリ、キャラクターかぶり対決、飾ることのない等身大のあいさつ…と、恵比寿マスカッツの全てが詰め込まれており、視覚的にも内容的にも“360度”から彼女たちを“愛したくなる”ライブだった。SNS上ではライブに行ったファンによる、「本当に元気をもらった」「このライブに行けて幸せだった」「ライブの余韻がすごい」など絶賛の声が上がっていた。2020年も、今年を上回る飛躍に期待したい。

    セットリスト

    M01.バイバイダーリン

    M02.Sexy Beach Honeymoon

    M03.ビビる-Bodyで-Boo

    M04.バッキャロー

    M05.Jumping Bee

    M06.Pressure Bomber

    M07.Class

    M08.パラダイスBADライン

    M09.ピン×ポン デューサー(替え歌バージョン)

    M10.マジョガリータ

    M11.Twenty-Nine

    M12.ホップステップバック

    M13.じゃり

    M14.東京セクシーナイト

    EN1.EBISU ANIMAL ANTHEM

    EN2.ジャンジャンパーレー

    EN3.たがため

    EN4.バナナマンゴー・ハイスクール(ザテレビジョン

    恵比寿マスカッツ

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    女優としての活動が順調な元乃木坂46生駒里奈が29日に24歳の誕生日を迎えた。そこで同日に生駒が0歳のときの写真をインスタグラムに公開。これにファンは「0歳の生駒ちゃん、可愛い」「0歳から生駒ちゃん」と反響を呼んでいる。

    12月29日 生駒里奈の24歳のお誕生日なんです」とインスタグラムを更新した生駒里奈。「お父さんお母さんありがとう。弟よありがとう。御先祖様方ありがとう。」と家族に感謝して「大人になるにつれて、繋がりを感じるようになってきました。今あなたが存在していて、もしかしたら辛い事ある毎日かも知れないけど、誰かが繋いでくれたバトンがあるから存在してる。」と自らのルーツを意識し、「だからお誕生日くらいは、自分を褒めてみていいんじゃないかなぁ ちゃんとバトン落とさないで走ってる!」と自信を垣間見せた。

    そして誕生日に投稿された写真は「#0歳の生駒ちゃん」。つぶらな瞳とふっくらしたほっぺが愛らしい赤ちゃんに、ネット上では「0歳の生駒ちゃん、可愛い」「0歳の生駒ちゃんもかわええ」と「可愛い」という声が相次ぎ、「赤ちゃんでもしっかり生駒ちゃんだわ」「生駒ちゃんって赤ちゃんの頃から生駒ちゃんって感じ」「すげえ、0歳から生駒ちゃん」「笑顔が変わらない0歳の生駒ちゃん」「0歳の時から生駒ちゃんが完成されててめっちゃかわいい」「すでに完成されてるわ…こんなに顔変わらないことってある?」と成長した生駒と「変わらない」と話題だ。

    そんな生駒は、30日には「少年社中さんで迎えるお誕生日が大好きなんです。お芝居のプレゼントを今年も頂きました!」と劇団少年社中のメンバーたちに祝ってもらう様子をインスタグラムに投稿した。生駒はバースデーケーキを手に大勢の仲間たちの中央でピースサインを出している。この劇団少年社中の来年1月7日から東京・サンシャイン劇場を皮切りに上演する舞台『モマの火星探検記』に生駒が出演する。宇宙飛行士の毛利衛さんによる初めてのサイエンス・ファンタジーを原作とした同舞台で、生駒は2017年8月に上演した際にも演じたユーリ役を続投する。

    生駒里奈は「来年一年も、沢山お芝居出来ますように!!」と願っていて、ファンからも「女優、生駒里奈としてこれからの活躍をお祈りしています」「女優としても活躍してる生駒ちゃんの活躍を願ってます。素敵で幸せな1年にしてくださいね」とエールを送っている。

    画像2~4枚目は『生駒里奈 2019年12月29日Instagram12月29日 生駒里奈の24歳のお誕生日なんです。」、2019年12月30日Instagram「少年社中さんで迎えるお誕生日が大好きなんです。」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 関原りあん)

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     柏木由紀AKB48)が12月31日、自身のInstagramを更新。30日夜にTBS系で放送された『第61回 輝く!日本レコード大賞』で身に着けていたキュートな衣装姿を披露し、ファンを喜ばせている。
     
     柏木は、「レコード大賞の新衣装も最高に可愛いリボンにお花にレース。好きすぎる...。」と、同番組のなかで披露した衣装を身にまとってのキュートなオフショット画像を公開。「#可愛い衣装着られるのはアイドルの醍醐味」と、人気アイドルとして、こうした衣装を身に着けられることへの喜びをコメントした。

     こうした柏木の投稿に、ファンからは「レースがきれいねェ」「衣装も髪飾りもイヤリングも全部かわいい…」「新衣装かわいすぎる!!!髪型も似合っててかわいいしめちゃ好み」「衣装可愛い そして、ゆきりんの笑顔も可愛い」「今年も可愛いゆきりんが、いっぱい見れて、良い年だった!来年もいっぱい、可愛いゆきりんが見れますように」といった喜びと称賛の声が続々と寄せられている。
     


    柏木由紀のレコ大衣装姿に称賛「かわいすぎる!」「似合ってる」

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