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    2019年08月


     変わらぬ仲の良さにファンも一安心!?

     元欅坂46で現在は女優の今泉佑唯8月25日に自身のインスタグラムを更新。同じく元欅坂の志田愛佳とのペア写真を公開して、欅坂ファンを喜ばせている。

     今泉は〈懐かし 1年ぶりに会いました つっっっちださん。まなぴ。〉とコメントして、ともに笑顔でピースをする志田とのペアショット写真をアップしている。

     そんな二人の後ろには欅坂の冠番組「欅って、書けない?」(テレビ東京系)で番組MCを務め、欅坂のメンバーの成長を結成当初から見守り続けている土田晃之が建物に体半分隠れるような形で写り込んでいる。

     欅坂の元人気メンバー2人と、カタカナケヤキを名乗る土田による仲良しショットファンからは「どっちも変わらず可愛いです」「やっぱり2人は仲がいいんだね」「土田さんも2人が気になって仕方がないんだね」「3人で何を話していたのか気になる」「こうやって卒業後も会える関係って素敵だよね」など、3人の再会を喜ぶ声が上がっている。

    「今泉は昨年11月グループを卒業していますが、こうして元メンバーと笑顔で再会できていることにファンホッコリしたようですね。また、2月頃には平手友梨奈と食事に行ったことも報告していましたね。どういった経緯で土田も同席したのかはわかりませんが、元気そうな2人の姿を見て、ファン同様に安心したことでしょう」(アイドルライター

     今泉は6月放送のドラマ「人間の証」(フジテレビ系)では演技力の高さが評価され、女優としての今後の活動に弾みをつけた。志田も4月にツイッターインスタグラムを開設。7月にはセレクトブランド「PIVOT DOOR」の通販サイトおよびインスタグラムコラボレーションモデルとして登場するなど、徐々に芸能活動を本格化させている。

     今泉は女優、志田はモデルと、ともに歩む道は違うが、今後も2人の活躍が見られそうだ。

    (石田安竹)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     アイドルグループNGT48の佐藤杏樹が8月25日、新潟・NGT48劇場で行われた定期公演でグループからの卒業を発表した。

     アンコールで卒業を報告した佐藤は、残りの高校生活を一生懸命過ごすために卒業を決意したことを明かした。最終握手会は9月23日、卒業公演は9月末。今後は芸能活動を行わない予定だという。

     同グループの地元・新潟出身の佐藤は2015年、1期生オーディション最終審査に合格しNGT入り。16年、チームN3に所属し、17年、デビューシングル「青春時計」で選抜メンバー入りした。

     「落ち着いたMCに定評があり、アイドルには向いていたが突然の卒業発表。いまだに、昨年12月に起こった元メンバー山口真帆ファンから暴行を受けた事件の騒動が収束せず、地元でもNGTに対する“逆風”が吹き荒れている。地元出身の佐藤ももはやグループに所属していることに、精神的に耐えきれなかったのでは」(芸能記者)

     同グループは山口の事件の影響で今年5月から活動休止状態にあった。今月18日、NGT劇場で昨年12月30日以来、8カ月ぶりとなる劇場定期公演を再開したばかりだった。

     今月31日の公演では、山口が「(自分に)寄り添ってくれた」と明かしたメンバーの1人だった村雲颯香がグループを卒業し芸能界を引退。“山口派”とされていたメンバーは0人になってしまう。

     「もはや“山口派”のメンバーがいられないような雰囲気であるのを容易に察することができるような状況で、山口が公言して望んでいたグループの“浄化”は絶望的となってしまった」(同)

     ネット上ではいまだに同グループに対する批判が殺到しているだけに、このままだと、今後も卒業するメンバーが出てきそうだ。

    NGT48・佐藤杏樹


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     その現場に立ち会ったスタッフに全力で嫉妬?

     日向坂46の加藤史帆が8月26日、東京・渋谷のHMV&BOOKS SHIBUYAで開催された日向坂46ファースト写真集「立ち漕ぎ」発売記念お渡し会に登場。撮影中に起こったアクシデントについて明かしている。

     同作は日向坂初のグループ写真集であり、沖縄で撮影を敢行。年長メンバーである加藤は水着に、アンダーウエア、さらにはバスタオル姿と、メンバーの中でも特に色香ショットを惜しげもなく披露している。

     そんな加藤だが、お気に入りのカットには齊藤京子と一緒に撮った野天風呂のお風呂シーンを挙げており、「…バスタオルが脱げちゃったんです。恥ずかしかったけど、いい思い出になりました」と、撮影中にバスタオルが脱げてしまうというアクシデントがあったことを笑顔で打ち明けていた。

     この衝撃告白に日向坂ファンからは「おいおいスタッフはその瞬間を見たってことだよな」「スタッフにとってもいい思い出になっただろ」「ソロ写真集の撮影の時にはスタッフとして現場に立ち会いたい」と、現場にいたスタッフをうらやむ声が上がっている。

    「加藤は乃木坂46白石麻衣似とも言われているルックスに加え、実は豊かなバストの持ち主でもあり、今回のアンダーウエアショットでもバストの大きさが他メンバーと比べても際立っていました。そんなバストが撮影中に露わになってしまったということを考えると、その事態を目撃したかもしれない撮影スタッフへの嫉妬心が芽生えてしまったようですね」(アイドルライター

     そういったアクシデントでも楽しめるのが加藤ということを考えれば、いずれ発売されるであろうソロ写真集ではさらなる大胆ショットを見せてくれる!?

    (石田安竹)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    インタビューPart 2】忘れられない試合は劇的だった15年のチャンピオンシップ決勝

     瀬戸内7県(兵庫、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛)を拠点とするアイドルグループ「STU48」の今村美月さんは、広島で生まれ育ち、“広島っ子”として野球(カープ)とサッカー(サンフレッチェ)をこよなく愛してきた。

     地元クラブであるサンフレッチェ広島を盛り上げる応援ユニット「サンフレッチェ・レディース」を務めた経験も持ち、10年近くその戦いを見届けてきた彼女に、クラブの歴代ベストイレブンについて訊いた。

      ◇   ◇   ◇

    ――今回、小さい頃から地元クラブサンフレッチェ広島を応援し、J1優勝3回すべてを見届けてきた今村さんに、広島の歴代ベストイレブンを選んで頂きたいと思います。ちなみに、これまでの中で最も印象に残っているシーズンは?

    「やっぱり3度目の優勝を飾った2015年です! もちろんリーグ連覇した12年、13年も凄かったですけど、1試合残しての優勝と、最終節での逆転優勝だったと思います。15年はシーズンを駆け抜けたというか、特に後半戦(第2ステージ)以降の劇的な戦いぶりが目に焼き付いています」

    ――第2ステージ以降は、“日替わりヒーロー”のように全員が勝利に貢献していましたね。

    「私は、2015年12月2日ガンバ大阪戦が忘れられません。チャンピオンシップ決勝第1戦はアウェーだったのでテレビ観戦でしたけど、アディショナルタイム佐々木(翔)選手と柏(好文)選手がゴールを決めて逆転勝利。もうドラマチック過ぎてビックリしました(笑)

    ――10年近く応援していると、歴代ベストイレブンの候補選手も多くてセレクトするのが難しそうです。

    「例えば、李忠成選手(2009年8月~12年1月在籍)がいたのも覚えています。外国籍選手で言えば、2015年ドウグラス選手も凄くて、後半戦は何回ハットトリックしちゃうんだろう、というくらい得点を量産してくれました。その次の年に来た(ピーター・)ウタカ選手も好きでした。他にも実力者はたくさんいるんですが……、今回は2015年メンバーを中心に選ばせて頂こうと思います」

    「ミキッチ選手と柏選手は私の“推し”。走れるというのは私の中で重要なポイント

    ――では、まずはどのポジションからいきましょうか。

    「GKは林(卓人)選手に託したいです。今年は若い大迫(敬介)選手が活躍していますけど、林選手は長い間、サンフレッチェのゴールを守ってきてくれた頼れる守護神なので。実績十分なのに、いじられキャラの一面を持っているギャップも親近感が湧きます(笑)

    ――最終ラインはやはり3バックですか?

    「“鉄板度合い”が別格だった千葉(和彦)選手、水本(裕貴)選手、塩谷(司)選手のトリオで。“熱い男”の千葉選手は声とプレーチームメートを鼓舞していたイメージがあって、まさにムードメーカー。水本選手は“ザ・安定感”と言えるくらい、毎試合ハイパフォーマンスの試合を見せてくれました。塩谷選手は日本代表にも選出された2014年に矢のようなシュートを決めたり、止められない時期のインパクトが残っています。改めて凄かったなと。あと、塩谷選手は笑顔の印象もありますね」

    ――チームの中核であるボランチはどうでしょう?

    「1人目はサンフレッチェ一筋の青山(敏弘)選手です。キャプテンマークを巻いている姿がカッコいいなと思って見ていました。チームをまとめるリーダーシップは、サンフレッチェを語るうえで欠かせないと思います。

     もう1人は……カズさん(森﨑和幸)で! サンフレッチェ・レディースをやっていた時に何回かご一緒させて頂いて、お話した時にすごく優しかったのを覚えています。プレーの安定感も抜群で、青山選手とのコンビで中盤を支えてくれたので」

    ――両サイドウイングバックをいきましょう。

    「私はミキッチ選手が好きで、サイドを駆け上がっていく姿に目を奪われていました。柏選手もここにいてくれたらいいなというところにいてくれて、ボールを持ったらパスもできるし、自分で崩していくこともできるので、今の“推し”です。走れるというのは私の中で重要なポイントなので、好きな選手はサイドの確率が高いかもしれません(笑)

    エース佐藤寿人選手の一択。信頼感は誰とも比べられません」

    ――最後に2シャドー、センターフォワードの攻撃陣です。

    「一番前は佐藤寿人選手の一択です。サンフレッチェと言えば、という時に必ず出てくる欠かせない存在でした。2016年に(名古屋グランパスに)移籍すると知った時はビックリしましたし、佐藤寿人選手がいないサンフレッチェは想像できなかったくらいです。エースとしての信頼感は誰とも比べられないというか、少し流れが悪い時でもここから行けるぞと思わせてくれました。

     残り2枠は……、浅野(拓磨)選手と野津田(岳人)選手で。浅野選手は“ジャガー”の愛称のとおりずば抜けて足が速くて、私の中では佐藤寿人選手と並んで攻撃の二大巨頭です。試合の流れを変えてくれる大切な存在でした。野津田選手はフレッチェ(サンフレッチェ広島マスコットキャラクター、サンチェの“元彼女”)が好きだから(笑)。選手入場の時に、サンチェとフレッチェが旗を持っている時に、フレッチェが野津田選手の時にテンションが高くて、それがすごくかわいいんです! 今年、3年ぶりにサンフレッチェに戻ってきてくれたのも本当に嬉しいです。ボールを回して回して、佐藤寿人選手と浅野選手が駆け抜けて決めるのが今回選んだチームの“ゴール方程式”です」

    (STU48『サッカー選抜』編へ続く)

    [PROFILE]
    今村美月(いまむら・みつき)/2000年2月19日生まれ、広島県出身。STU48 1期生。歌とダンスに特化した派生ユニットSTUDIO』のリーダーとしても活躍する。家族でサンフレッチェ広島の試合をスタジアム観戦したのをきっかけに、サッカーの虜に。2014年から3年間、サンフレッチェ広島の応援ユニット『サンフレッチェ・レディース』を務めた経験を持つ。現チームの“推しメン”はMF柏好文。(Football ZONE web編集部・小田智史 / Tomofumi Oda

    “サンフレッチェ女子”として歴代ベストイレブンを語ったSTU48今村美月【写真:山口正人】


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    モデルプレス=2019/08/30】NMB48の新キャプテン・小嶋花梨に密着した特番アイドルファイルVenus」がKawaiian for ひかりTVにて30日、31日(ともに21:30~22:00)に放送される。

    【写真】NMB48谷川愛梨・小嶋花梨・加藤夕夏・内木志、妖艶オトナ水着で集結

    NMB48の新キャプテン・小嶋花梨に密着

    2018年11月グループを卒業した山本彩から、キャプテンを引き継いだ5期生の小嶋。同番組では、そんな小嶋の挑戦と苦悩を映し出す。“新キャプテン小嶋は愛すべきおバカ!?”メンバー・加藤夕夏からの証言も。

    NMB48の中でもダンスパフォーマンスを魅せることに特化した、東由樹、石田優美、加藤夕夏、川上千尋、河野奈々帆、小嶋の6人組ユニット「だんさぶる!」としての活動、オリジナル楽曲「やさしさの稲妻」をKERENの舞台で披露するなど、見どころたっぷり。

    ほかにもチームBIIのセンター山本彩加の生誕際で見えたこれからのNMB48や、10周年に向けて今思うこと、キャプテン小嶋が選ぶNMB48の楽曲ベスト3なども放送される。(modelpress編集部)

    ■小嶋花梨(こじま・かりんプロフィール

    ニックネーム:こじりん
    生年月日:1999年7月16日
    血液型:A型
    出身地:埼玉県
    身長:163cm
    好きな食べ物:和菓子
    趣味:音楽を聞く、動画を見る、コスメ集め、ライブ
    特技:ダンスバトンまつげパスタをのせる、目玉リレー
    将来の夢:アイドルプロデュースしたい

    Not Sponsored 記事】

    小嶋花梨(提供写真)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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